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皆様からよくいただくご質問を集めてみました。お知りになりたいことが、こちらにない場合は遠慮なくお気軽にお問い合わせください。
- なぜChariotのチャイルドトレーラーがお勧めなのですか?
- Chariot社のキッズバイクトレーラーと他の廉価なキッズバイクトレーラーとの違いは、ベビーカーとリヤカーの違いと思って下さい。
実はChariotはチャイルドトレーラーと呼ぶのにすごく抵抗があります。
Chariotは自らをチャイルド・トランスポート・システム(CTS) と呼んでいます。
いわゆる、多機能ベビーカーとしての位置づけが最もふさわしいのです。
単にお子様を移動させるだけの手段としてチャイルドトレーラーをお考えであればChariotを選択する理由は全くありません。
子供にお金を掛けるのがバカらしいとか、少々しんどくても子供は我慢すればいいというお考えであればリヤカータイプの商品で十分間に合うと思います。
しかし、大切なお子様に安全と安心更に快適さをお求めの方、様々な環境でお子様と一緒にスポーツを楽しみたいとお考えのパパ、ママは迷うことなChariotをお求め下さい。
プレザントのお客様は皆様、他社のトレーラーと十分比較検討されて納得の上ご購入頂いております。
お子様の笑顔はプライスレスです。
大切なお子様の為にどのような判断をされるか、品質は価格に比例します。
後悔の無い選択をお勧めします。
- 身長・体重に制限はありますか?
- 体重の制限は1人用で34kg、2人用は45kgがMAXとなっております。
身長の制限は各シリーズ共通で111cmとなっていますが、頭やヘルメットがフレームと干渉しないことが条件です。
111cmはかなり余裕の寸法ですが、ゆったりご乗車いただいて快適にご使用いただければと思います。
- 予約をしたらキャンセルはできませんか?
- 当店では常時在庫を心がけておりますが、発注と販売のタイミングが必ずしも一致しません。
また、発注してから入荷までのタイムラグもありますので売り切れの商品が出ております。
未だ商品の動向を把握できていないため、在庫に余裕を持った発注が出来ていないのが実情です。
そのため、極端に数量の少ない商品もあり、お客様にはたいへんご不便をおかけしております。
そこで、当店では発注前に一度ご案内して出来る限りご要望にお応えできる発注を心がけています。
ご予約いただいたお客様には必ず商品を納めさせていただきますが、ご予約時点では入荷日が確定されておりません。
そこで商品の入荷日が確定した時点で再度ご購入意思の確認をさせていただきます。
この時点でキャンセルされてもキャンセル料等は一切かかりませんのでどうぞご安心ください。
- Chariotのチャイルドトレーラーはどのような自転車でも取り付けできますか?
Chariotのチャイルドトレーラーを自転車で牽引する場合はezHitch(イージーヒッチ)を自転車の後輪車軸に取り付けます。
しかしごくまれに、スタンドの形状や、車軸を受けるフレームの形状によって取り付けできない場合がございます。
スタンドが干渉している場合はスタンドを交換して頂ければ問題ございませんが、フレームの形状が合わない場合は一般的に無理です。
下記にezHitchが取り付け可能なスタンドの形状を写真でご紹介します。
【取り付け可能なスタンド】センタースタンドは問題なく設置OKです。
サイドスタンドで車軸の部分に障害物がないもの。
両立スタンドでも写真のように車軸とロック装置に若干余裕のあるものは設置可能です。
障害となる原因は、ezHitchにスタンドのロック装置が干渉する場合がほとんどなので、普通のスタンドの場合はまず問題無いと思います。
【そのままでは取り付けできないスタンド】下の写真のように車軸のすぐ下にバネやロック装置があったり、車軸のすぐ下から外側に角度がついているものはezHitchに干渉しますので取り付けできません。このような場合は別売のezHitchスリーブを取り付ければOKです。

- 電動アシスト自転車に接続できますか?
- もちろん電動アシスト自転車にも接続できます。普通の自転車と同じように後輪車軸にEz Hitchを取り付けできれば問題有りません。現在把握している電動アシスト自転車で取り付けが不可能な車種はPanasonic EZです。この車種はスタンドの変更が難しいようです。(2010.06.30)
- 道路交通法上の問題はありますか?
- 全く問題ございません。安心してご使用頂けます。
チャイルドトレーラーは軽車両の分類に属しますので歩道は通行できません。
基本的に車道を走行し、自転車通行帯のある歩道では歩行者の妨げにならない場合は通行可能です。
また、乗車定員を超えての使用は認められません。
法律上の義務ではありませんが、お子様の安全のためにヘルメットの着用をお勧めします。
※ 2010.06.29大阪府警に確認済み(全国共通)




